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きらり皮膚科クリニック
住所/岐阜県本巣郡北方町柱本
1丁目197-1
TEL/058-323-3003
きらり皮膚科矢印 マップ


岐阜県の中学生の教科書で医療系代表で職業紹介をすることになりました。


その道のプロフェッショナルで紹介されました。


早期発見!爪の感染症


第70回:
日本皮膚科学会学術大会

真菌診断能力コンテストで優勝して、学会賞をいただきました。

第52回:
第52回北陸真菌懇談会

で発表したプログラム

皮膚真菌症セミナー


ルコナックWEBセミナー


水虫の解説をしました。
動画は下記をクリック!




・・・夏季休暇のお知らせ・・・

8月10日(水)~8月16日(火)まで休診です。
なお、8月17日(水)から通常診察を行います。
ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いします。

わき汗に困っていませんか? 

・わき汗でシミができてしまう。
・汗ジミが気になって仕事や勉強に集中できない。
・汗ジミが心配で着る服の色が限定される。
・電車の中で吊革を持つ時に脇の汗ジミが気になる。
・汗の対処に手間や時間がかかる。
・制汗スプレーが手放せない。

上記が気になる方は受診してみませんか?
多汗症(ワキ汗)治療薬ラピフォートワイプ(保険適応)を受けられる可能性があります。
わき汗が気になる方は、新発売された治療薬で解決!
9歳から保険適応可能ですので、気になる方は相談も含め受診をご検討ください。

多汗症(ワキ汗)治療薬 ラピフォートワイプ(保険適応) 日本新発売 

・ワキの多汗症、ワキの汗じみ、多汗によるにおい、などの脇のトラブルで
 お困りの方にかなり効果が期待出来ます。

・9歳以上から保険で処方出来ます。
 3割負担で1週間分約550円、2週間で1100円です。

・なお、脇の状態に関しては、診察時に写真などで確認する事も可能です。
 わき汗のトラブルでお悩みの方はお気軽にきらり皮フ科にご相談下さい。



308エキシマーシステム「中波紫外線療法」

きらり皮膚科クリニック
【アレルギー・小児・美容・皮膚科全般】

岐阜県本巣郡北方町のきらり皮膚科クリニックでは、患者様の立場に立ち “より短い期間・より良い治療”を心がけています。治療だけでなく、 生活面での指導やアドバイス、わかりやすい説明など患者様が求めている ことを丁寧にサポートしていますので皮膚に関するお悩みごとがありまし たらお気軽にご来院ください。
岐阜県本巣郡北方町にあるきらり皮フ科はスタッフ一同、心よりお待ちしております。

・『お肌の乾燥(かさかさ)でお悩みの患者さまが増えています。』
・『顔の乾燥によりにきびが悪化している方は早めに受診しましょう。』

最新いぼ冷凍治療器「クライオプロ」

最近増えた疾患

・手荒い・アルコール消毒による➡手の乾燥・手の荒れ
・マスク着用による➡顔のにきび・肌荒れ・かゆみ

放置しておくと悪化して治らなくなりますので、早めに
きらり皮フ科クリニックに気軽にご相談下さい。

診療内容 / 皮膚科全般

皮膚科全般ページ小児皮膚科ページアレルギー科美容皮膚科ページ

新着情報 / ご確認ください

2022.07.26  夏季休暇のお知らせ
         8月10日(水)~8月16日(火)まで休診です。
         なお、8月17日(水)から通常診察を行います。
         ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いします。

2016.12.03  最近のにきび治療について必見! 詳しくは→にきび治療

2016.12.03  肌のかさかさ(乾燥して肌のかゆみ)気になる方は→肌のかさかさ

2016.08.09  なのはな薬局(全国チェーン)が配信している雑誌(広報誌 なたね)に掲載されました!「見てくださいね↓↓↓↓」
         掲載先  ピックアップ

2016.08.09  あせも、虫さされからとびひになる患者さんが急増しています。

2016.08.09   日焼けで皮膚炎が悪化している患者さまが急増しています。
         気軽にきらり皮フ科にご相談ください。

2013.05.27   気候が暑くなり水虫の患者さんが増えています。
         水虫の解説を動画にて説明しております。


診療時間 / 日曜日休診

※受付時間が19時までですのでお仕事帰りの方も安心して外来してください。
きらり皮膚科の診療時間

診療時間ページ

新型コロナ感染症対策

(院内感染予防として、ふだんから行っている取り組み)

①スタッフ全員のマスク着用

②スタッフ全員の手洗い、うがいの順守

③院内、診察室内の常時換気

④消毒液の設置

⑤ドアノブや自動ドアボタン、手すりの消毒

⑥ソファの消毒液による清拭

⑦待合室への空気清浄機の設置



患者さまの多い症状のお知らせ

水虫の患者さまが急増中

梅雨時でジメジメしてきて、水虫の患者さまが急増しています。
市販の薬などで個々に判断すると水虫の症状に合わなく、かぶれてしまう事もありますので注意して下さい。
水虫の症状がひどくなりますと、かぶれてしまったり、家族に感染することもありますので早めに受診してください。
爪水虫には最新の飲み薬・ネイリンカプセルが処方出来ます。副作用が少なく、12週間の内服で終了します。
少しでも気になることがございましたら、受診をして相談して下さい。


                                        きらり皮膚科クリニック

あせも・虫さされ・アトピー性皮膚炎

あせも・虫さされ・アトピー性皮膚炎の悪化、乳児湿疹の子供さんが急増しています。
悪化する前に診察を受けて、症状に合った薬を処方出来ますので、早めに受診することをお勧めします。

あせも・虫さされなどは放置しておくと、ジュクジュクしてきて、とびひになってしまいますので、早めの受診をお勧めします。

                                        きらり皮膚科クリニック

ニキビの最新の薬を取り扱ってます。

ニキビが赤く腫れて、悪化している患者さまが増えています。
にきびの最新の薬(ベピオゲル・デュアック配合ゲル・エピデュオゲル)なども処方出来ます。
慢性的ににきびを繰り返す患者さまには漢方薬を使用した治療も行っています。
痕に残る前に早めの診察、処方をして悪化を防ぎましょう。

                                        きらり皮膚科クリニック

最新にきび治療

今まで治りが悪かった、にきび・にきびの赤みも以前より
きれいに治るようになってきました。
ゼビアックスローション・ベピオゲル・デュアック配合ゲル・エピデュオゲルなど
最新の塗り薬が処方できます。
にきび・にきびの赤みでお悩みの方はきらり皮膚科に気軽にご相談ください。

                                        きらり皮膚科クリニック

肌のかさかさ

最近は冬になり、空気の乾燥、暖房の影響で肌が乾燥して、かゆみが出てくる患者さまが増えています。
医療用の保湿剤・かゆみ止めが処方できます。
乾燥肌やかゆみでお悩みの方は気軽にきらり皮膚科にご相談ください。

                                        きらり皮膚科クリニック

皮脂欠乏性湿疹とは?

皮膚が乾燥する状態は乾皮症や乾燥肌などと呼ばれているので、聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。
背中やお腹、そして足や脛の部分の肌がカサカサとしていて、所々に赤いぼつぼつや掻き傷があります。 皮脂腺が未発達の小児と退化していく高齢者に多い皮膚疾患です。
冬の乾燥した季節になると、皮脂欠乏性湿疹に悩まされる人が多いようです。
時期としては、11月・12月が最も多く、10月・1月・2月・3月が続きます。
年齢層では、皮脂腺が未発達な10歳未が一番多く、次に多いのは50歳代以上になります。 男性と女性を比較した場合、男性の方が多いようです。
乾燥肌(ドライスキン)の人は、保湿クリームで肌をカバーすると皮脂欠乏性湿疹を予防できます。
乾燥した季節は、肌の状態を見て保湿クリームで肌の乾燥を防ぎましょう。
                                        きらり皮膚科クリニック

皮脂欠乏性湿疹の治療上のポイント!

お風呂に入って、体を洗う時に注意点があります。
ナイロンタオルの使用や石鹸を多く使用すると、症状を悪化させます。
ナイロンタオルでゴシゴシ洗うのは気持ちいいですが、さらに湿疹を悪化させますので、素手で優しく洗うこと、そして石鹸を使う回数を減らすことがポイントです。
皮脂欠乏性湿疹の、症状を改善させる室内環境は湿気です。
室内に加湿器を設置するなど、室内の湿度を上げる事が重要です。

乾燥肌でお悩みの方はどんな些細なことでもきらり皮フ科クリニックにお気軽にご相談ください。
                                        きらり皮膚科クリニック

アトピー性皮膚炎の患者さま・お子様は自分の汗によって皮膚の状態が悪化します!

アトピー性皮膚炎の冬のスキンケアのポイント!
アトピー性皮膚炎の患者さんは、乾燥肌の傾向があるため、冬は強い乾燥症状になること があります。
特に赤みやぶつぶつなどの症状が出やすいところが強い乾燥症状となり、 かゆみがあるため引っ掻くと粉をふいたように白くかさかさします。このような場合は、 保湿薬によるスキンケアをこまめに行うことが大切です。 そのためには新生児期xからの毎日のスキンケアが大切です。
保湿をすることで皮膚のバリアーを壊さないように、皮膚を傷つけないようにして、食物抗原やダニの侵入を防ぎます。皮膚をきれいにすることとダニの少ない環境整備は今後のアレルギー疾患の予防にもなります。 アトピー性皮膚炎でお困りの方はどんな些細なことでもお気軽にきらり皮フ科クリニック(皮膚科専門医)にご相談ください。

                                        きらり皮膚科クリニック

【花粉症皮膚炎】

花粉症の季節は、目がかゆくなるため目の周りをこする、鼻水が出るため
鼻をかむときに鼻の下を傷つけてしまうなどが原因で、皮膚が傷つき
皮膚炎をおこしやすい 状態になっています。
春はスギやヒノキなどに対するアレルギーにより強い皮膚炎症状を起こしてしまいます。 花粉症皮膚炎は花粉症の主症状である目のかゆみや鼻炎とともに発症することが
多いですが花粉症皮膚炎のみ発症する人もみられます。
また、春以外にもブタクサやヨモギ、イネ科などの秋の花粉アレルギーを有している人は
秋に花粉症皮膚炎を発症することもあります。
治療は外用薬と抗アレルギー薬の内服が主ですが、治療と平行して
皮膚を傷つけないようにやさしく洗顔し、保湿剤などで適切なスキンケアをすることで
悪化を防ぎ、治癒を早める効果が期待できます。

岐阜県本巣郡北方町にあるきらり皮フ科はスタッフ一同、心よりお待ちしております。

顔の発赤・かゆみが気になる方は、花粉症皮膚炎の可能性がありますので気軽にきらり皮フ科クリニックに御相談ください。

きらり皮フ科クリニック